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納税関係書類
21年度確定申告書1 21年度確定申告書2 21年度納税証明書 21年度課税証明書
20年度確定申告書1 20年度確定申告書2 20年度納税証明書 20年度課税証明書
20年度納税証明書
修正申告期限経過後
20年度課税証明書
修正申告期限経過後
20年度所得税
更正通知書
20年度所得税
更正通知書 明細
19年度納税証明書修正
申告期限経過後@
19年度納税証明書修正
申告期限経過後A
19年度納税証明書修正
申告期限経過後B
19年度納税通知書
19年度住民税領収証書 19年度課税証明書 19年度課税証明書
修正申告期限経過後
19年度確定申告書1
19年度確定申告書2 19年度所得税領収証書 18年度納税通知書 18年度納税証明書
18年度納税証明書修正
申告期限経過後@
18年度納税証明書修正
申告期限経過後A
18年度納税証明書修正
申告期限経過後B
 

質問 A 収入金額と所得金額が同じというのは?
渋谷が使っているのは3つのネット証券会社のそれぞれ一般口座です。
(ただし、2008年12月途中より特定口座に移行)
また取引の大部分が信用取引です。
一般口座信用の場合、「実現損益」というコマンドから、手数料や日歩などを計算に 入れた損益結果=所得金額は簡単に表示されますが、収入金額にそこまでの機能はついておりません。
税務署の見解では、重要なのは所得であるから、決済明細を添付すれば収入金額は未記入でも構わない。
大事なのは所得であって収入でなく、取引量が多いと収入を出すのが大変であること、 また機械で入力する場合は収入金額を入れないと先にすすめないから、 便宜的に所得金額と同じ金額を収入金額に入れてよい。ただし明細は自宅で7年間の保存が義務。
このように、証券会社で損益計算後のデータがあるのなら、上記の方法でよいそうです。
これは信用取引には、さまざまな取得費用があるので、わざわざ収入金額としてこれらをしっかり計算していくと、 逆に計算が合わなくなったりするから、信用取引に関しては、損益が年間で表示される機能がついているのであれば、 その損益をただ単に「譲渡による収入金額」にプラスしてしまえばよいそうです。
税務署の職員さんに聞いたら、こういうイレギュラーなケースでは、国税のHPには正式な見解が ないそうですが、下記のHPに紹介されています。
http://www.kabukokabumi.com/mt/archives/2007/03/part2_6.html

質問 B 芸能人のように、後から修正申告ができるのでは?
修正申告の期限は、申告翌年の3月15日までですので、その期限経過後に追加で取得して掲示しています。
また渋谷の場合、講義中にその場で彼のネット証券のHPにアクセスして、 直近の取引明細を省略なしでお見せしながら、トレードで気をつけなければならない点を解説しています。
実際に株式投資で継続的に利益を出し続けるというのは大変な作業の繰り返しなので、 私たちも当会の運営には限界があります。
ですが、ねつ造や架空ではなく、本当に利益を継続的に出している人に教えてもらいたいという需要はあると予想し、運営を開始したものです。
質問を頂いた方々というのは、株で儲かっている人が投資教育業という面倒なことをするはずがない、 だからこれらの取引明細や納税書類も怪しいのでは? ということのようでしたが・・・
これら納税書類は公文書ですので、偽造したら犯罪です。
各書類の「通知書番号」に、ボカシをあえて入れておきませんので、 偽造と思う方はどうぞ遠慮なく税務署や検察、地検などに告発してください。
検察が税務署に照会すれば、すぐに分かることです。
偽造ならば、渋谷は公文書偽造で逮捕されるでしょう。
このように、掲示しているこれらの書類は偽造したら犯罪となる公的書類です。
人と会う、本が書ける、人を雇用できるなど、株式トレード以外に充実したものが得られることや、うその投資実績をねつ造して広告宣伝をしている詐欺師どもに対する牽制のため、個人投資家の目を少しでも覚醒させることを目的とし、苦労の末にトレードで成績を上げている真面目な個人投資家達にとって、うそをでっち上げて商売に走る醜類には、腸が煮えくりかえる思いでしょう。このような醜悪な外道をあぶり出す。
その執念により、公的書類による成績証明を成功させたかったのであります。


 
2010年度上半期 金額
株式(1月〜6月) 31,331,789
FX(1月〜6月) 14,260,350
商品先物(1月〜6月) 171,928

2009年度 金額
株式総利益 144,309,940
FX利益 7,657,800
商品先物利益 2,975,572

2008年度 金額
2008年1月 13,245,758
2008年2月 5,441,828
2008年3月 28,971,433
2008年4月 36,268,421
2008年5月 33,760,891
2008年6月 44,490,399
2008年7月 9,304,184
2008年8月 19,449,524
2008年9月 48,284,945
2008年10月 ▲82,700,551
2008年11月 12,181,098
2008年12月 3,459,711
SBI現物利益 3,420,367
大和現物損失 ▲866,169
FX損失 ▲5,796,500
合計 168,915,339円

2007年度 金額
2007年1月 8,640,902
2007年2月 7,017,372
2007年3月 6,169,786
2007年4月 4,229,330
2007年5月 13,346,676
2007年6月 4,804,995
2007年7月 409,025
2007年8月 21,259,235
2007年9月 13,392,248
2007年10月 -2,584,373
2007年11月 37,870,388
2007年12月 9,693,236
合計 124,248,820円

2006年度 金額
2006年1月 5,465,134
2006年2月 7,772,083
2006年3月 6,079,960
2006年4月 2,279,133
2006年5月 4,157,768
2006年6月 -1,033,817
2006年7月 4,718,561
2006年8月 5,904,138
2006年9月 5,753,064
2006年10月 2,170,483
2006年11月 7,545,155
2006年12月 1,156,936
合計 51,968,598円

2005年度 金額
2005年1月 2,786,676
2005年2月 3,805,925
2005年3月 693,294
2005年4月 888,996
2005年5月 869,068
2005年6月 1,005,559
2005年7月 1,091524
2005年8月 -1,930,945
2005年9月 368,796
2005年10月 -2,067,846
2005年11月 4,379,072
2005年12月 5,263,425
2005年度結果 17,153,544円

2004年度 金額
2004年1月 1,150,209
2004年2月 974,839
2004年3月 937,426
2004年4月 3,268,043
2004年5月 2,497,834
2004年6月 1,313,215
2004年7月 1,360,517
2004年8月 -527,544
2004年9月 1,042,808
2004年10月 932,965
2004年11月 151,713
2004年12月 1,731,358
サラリーマン稼業の傍ら、
TV出演年度の株式トレード副収入
14,833,383円

※ 個別コンサルや取材などで、ご要望があればコピーなどは渡せませんが、東の取引明細をパソコン上か、郵送で送られてきた結果をお見せします。

 

2009年度
SBI
SBI  FX
楽天
kabu.com
倒産


2008年度
SBI
1月 2月 3月 4月 5月 6月
SBI
7月 8月
楽天
一般口座 特定口座
kabu.com
一般口座現物 一般口座信用 特定口座
その他
大和 FX SBI特定

【補足】 12月途中より、一般口座から特定口座に変更しました。 楽天証券、カブコム証券分には一般口座における年間損失が一括で表示できる機能があるのと、一般分と特定分を分けて表示できる機能があるため、別々に掲載しています。 SBI証券のみ、件数が200以上となると一括表示できないのと、一般分と特定分を分けて表示できないため、月別に表示しています。 なお、大和証券分を相殺するのを忘れており、確定申告後に気づいたため、これは後日修正通告が来ると思われます。


2007年度

1月 2月 3月 4月 5月 6月
前半 前半 前半 前半 前半 トータル
後半 後半 後半 後半 後半
楽 天 楽 天 楽 天 楽 天 楽 天 楽 天
7月 8月
前半 前半
後半
楽 天 楽 天


2006年度
1月 2月 3月 4月 5月 6月
トータル 前半 前半 前半 前半 前半
  後半 後半 後半 後半 後半
 
楽 天 楽 天 楽 天 楽 天 楽 天 楽 天


2005年度
1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月
トータル 前半 トータル 前半 前半 前半
  後半   後半 後半 後半
   
          楽 天
         


2004年度
1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月

 
撮影当日の詳しい様子を『デイトレ実演記』に公開しています、ご参照ください。
とにかく、緊張しました。

  以前にも「王様のブランチ」という番組に、部屋を案内する役で出たことがあるのですが、その時よりも今回のほうが断然緊張しました。一発勝負、デイトレードの実演。全国放送ゆえに、プラスならいいけど、もしマイナスに終わったら恥ずかしいなあ・・ その気持ちはやはりプレッシャーに感じました。そのため、なんとしてでもプラスのデイトレを見せなければ・・・と、とても普段の心理状態ではなかったと思います。勝つ確率を上げるために、寄り付きから30分ほどは様子を見ることにして、その後に訪れるであろう確度の高いチャンスを待つことにしました。本来、寄り付きから狙っていった方が大きく利益を狙えるのですが、それだと思惑が外れた場合に損失も大きくなるわけで、それが全国に放送されるのはキツイなぁ・・・というのが率直なホンネでした。それでも、テレビ局のリポーターさんは
「まだやらないんですか?」
とせかしてくるし、当日に限って仕事の電話も多くて参りました。そしてようやく、チャンスと思われるタイミングが来ました。すばやく頭の中で、ここでデイトレードした場合の期待利益と限定損失を計算してみると、25万のプラス対12万のマイナスだったように記憶しています。ここでもしマイナスという結果になったら・・・全国放送で10万以上ものマイナスシーンが放送されたら、みっともないなあ・・・そう思って投入資金量はいつもより少なくしました。最大8万のプラスと限定4万のマイナスでデイトレしますと、リポーターさんに告げてトレード開始。その後、わずか数十分程で5万円の利が乗りましたので、ただちにロスカットポイントをマイナス4万からゼロに引き上げて、
「ああ、よかった、これでマイナスのシーンが全国放送されることはなくなった、ほっ・・・」
などと思いましたね。 結局大引けまで粘って、なんとかプラス2万で終了。感想を聞かれて、思わず「ほっとしました・・・」

  ところで私は、このたび仲間達と共に株式投資に関する法人を立ち上げましたが、これはテレビ出演よりもずっと前から、構想を練っていたものです。たまたま、テレビに出てくれない?という話を知人からもらって、断りきれず、出演したものです。
こういった法人を立ち上げるにあたり、
{教える人に本当に実力があるかどうか分からない}
もちろんそういった声も、多数聞くわけです。
では、どうすればよいのか・・?
テレビには、今年1月と2月途中までの私のトレーディング成績が証券会社の履歴により、そのまま放送されました。
履歴を撮影させて欲しいと言われた時、やはり抵抗を感じて最初は断ろうかと思いました。しかし断ったら、本当は儲かっていないのでは? と思われるかもしれない、それも不本意だったので、了承したのです。
このテレビが放送されて、
{月100万? ありえない、偶然うまくいっただけではないのか?}
といった声もいくつか聞きました。
確かに、2ヵ月連続のプラスだけでは、偶然と思われるのも仕方ないと思います。よって、本サイトの開設にあたり、自分の成績を公開することにしました。
証券会社の明細合計一覧を、そのまま、コピペします。これは、TVで公開された内容と同じ部分です。
今にして思えば、一大決意して株に人生を賭け、当時勤務していた会社を退職し、それからはや3年以上…。
七転び八起き、そしてようやく・・・ これだけの成績を安定して出せるようになった自分がいます。
そしてたどりついた自分の結論とは?
{プロにならなければ株の世界において勝者にはなれない、なんてことはない。たとえプロになれなかったとしても、ゴルフに例えれば、練習さえすれば、良いスコアが出るようになるんだ。練習せずに、努力をあきらめてしまっては上達するはずもない。}
というものです。これは本会の皆さんに対する基本コンセプトとなっています。
日経平均株価やニューヨークダウ平均株価が上がろうが下がろうが、己のトレーディング成績は常に安定してプラスである、ただひたすらに私が追い求めていたのは、こういった熟練技術を身に付けることでした。
さらに、いつしか気づいたのです。技術の習得には、もしや心理の克服が必要不可欠ではないのか? と…。 技術の限界を心理でカバーできると知った時、またその反対に心理の限界を技術でカバーできると知った時…。 この世界でよく言われる「自分との戦い」この真の意味とは、まさにこのことだったのか… そう悟って以降、急速に私のトレーディング成績は安定+向上しだしたのです。
そういったわけで、本会の名称はメンバー全員の願いと想いを込めて、「株式トレーディング技術・心理研究所」となりました。
実際、今年の1月から7月までの日経平均株価は上がったり下がったりを繰り返していました。時には大暴落の場面もありました。しかし私の成績は仕事をしながらも、平均すれば、ほぼ安定してプラスです。
  尚、私と小川はサラリーマンとトレードの二足のわらじを履いているわけですが、株式トレーディングだけで、生活している当会の一ノ瀬と中澤の成績は、私を大きく上回ることも多いです。
当会メンバーも最初は全員そうだったのですが、平均株価が上昇している時に大きく稼げても、下落している時には、塩漬け株が量産される…、これでは本当にいいスコアが打てるようになったとは言えないと思います。
そして旅の途中で出会った、この恐るべきトレーダーの一ノ瀬と中澤も、聞いたら同じ考えでした。
話が長くなりましたが、この当会メンバーの経験を、技術と心理の研究報告という形で今後ご紹介させて頂けましたら幸いに思っています。

今後とも、渋谷高雄を何卒よろしくお願い申し上げます。


 
特定商取引に基づく表記
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